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![]() SECL-501 |
アーティスト: 浜田省吾 タイトル: The Best of Shogo Hamada vol.1 |
ソロデビュー30年を迎えた浜田省吾自身が選ぶ、生まれ変わったベストソングを集めた究極のスタンダードアルバム!2枚同時リリース!こちらの『Vol.1』では、ソングライターとしても成長した時期の浜田省吾の楽曲の中から浜田省吾自身が選んだベストソング。re-mix,re-makeを含む14曲収録!さらにリマスタリング。ちょっと人生に疲れてしまった四十代以上の人に聴いてもらいたい。確かに、学生時代に夢見た未来とは全く違ってしまったけれど、 最後は笑えるように生きて行きたい。そんな気持ちにさせてくれるアルバムです。

![]() AUCK-11007 |
アーティスト: スガ シカオ タイトル: PARADE |
大ヒットシングルを満載したスガシカオの9枚目のオリジナルアルバム。10周年という節目の年を迎えるスガシカオが放つ今作は、2005年ABC高校野球統一テーマ「奇跡」、TVアニメ『xxxHOLiC』オープニング・ナンバー「19才」、映画『デスノート』挿入歌「真夏の世のユメ」といったヒットシングルはもちろん、スガ自身も参加するkokua名義でリリースされた「Progress」(NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」主題歌)のスガシカオバージョンなども収録されています。彼の真骨頂といえる骨太のファンクから流麗なバラードソング、ロック・バラード、4つ打ちのダンス・ナンバーまで、多彩な楽曲は相変わらずの「スガシカオ節」が冴え渡る佳曲ばかりです。


![]() UPCH-1511 |
アーティスト: Char タイトル: CHAR SINGLES 1976−2005 |
Char初のソロシングル曲集!76年6月にシングル「Navy Blue」をリリースしてから2006年で30周年を迎えるChar。今作は3枚組み仕様で、すでに入手困難になっている音源や初CD化音源などを含むレーベルを超えた内容!
<プロフィール>
7歳からクラシックピアノを習い始める。そしてベンチャーズに影響され、8歳にしてギターを手にする。わずか11歳(小学校5年)でバンド《FOX》結成。コンテストに出場し、CREAMの曲を演奏。見事入賞し、注目される。中学生ですでに、スタジオでのプロ活動を行う。1973年、17歳の時、鳴瀬喜博・佐藤準・藤井章司・金子マリ等と《SMOKY MEDICINE》結成。日本ロック史上伝説のバンドと呼ばれる。同バンド解散後、ソログループのメンバーを探すべく単身渡米。帰国後、1976年6月、シングル「NAVY BLUE」でソロデビュー、9月1stアルバム「Char」発表。
そしてデビュー30周年の2006年現在もエレキ少年達を魅了し続けている。ギター、ヴォーカル、ルックスの三拍子揃った、永遠の天才ギター少年。


![]() SRCL-4721 |
アーティスト: 尾崎豊 タイトル: ARTERY&VEIN〜THE VERY BEST OF YUTAKA OZAKI |
尾崎豊ほど,さまざまな形で語られながら,その実像に迫ろうとすればするほど闇に溶け込んでいく人は珍しい。未だに、彼が提起した{問題}に明確な回答が示されていないのは、残された者たちの怠慢なのか、それとも彼自身がそれを拒否していたからか…? これはミリオンセラーとなったベスト盤『愛すべきものすべてに』と対をなすベリーベスト盤!1999年、彼の七回忌にリリースされた、彼の秀作を堪能するにはおすすめの作品です。「尾崎が青春だった!」という人は勿論、彼の名曲達を知らない世代の人達にも、是非聴いておいてもらいたい名盤です!10代のカリスマからアーティストへの進化する彼の歴史も堪能できます!


![]() DFCL-1333 |
アーティスト: 平井堅 タイトル: 10th Anniversary Complete Single Collection ’95−’05 “歌バカ” |
95年のデビューから10年間に発表した23枚のシングルを収録した2枚組。アルバム未収録だった“HEAT UP”(久保田利伸プロデュース)など、“楽園”(2000年)以前のあどけない魅力と、それ以降の“大きな古時計”“瞳をとじて”などの成熟した魅力の双方が味わえる納得の1枚。「期待の新星!」としてPrecious Junkで華々しく(?)デビューしたでしたが、鳴かず飛ばず…。 そして忘れた頃の楽園での復活…さらに今の活躍。いったいその間に何があった のか、とずっと疑問に思っていたわけですが、ここに至るまでの道筋が 非常にコンパクトに収められている、平井堅の歴史そのものだと思います。これら試行錯誤の軌跡は、いまや日本を代表する男性シンガーのシルキーな歌声に強さを与え、その魅力は現在も開花し続けています。


![]() MHCL-836 |
アーティスト: 佐野元春 タイトル: EPIC YEARS THE SINGLES 1980−2004 |
彼がEPICレーベル在籍時に発表した全てのシングルチューン40作品を完全収録した、まさに「完全版」佐野元春シングル・コレクション。「シングル」をコンセプトに製作されるセレクションアルバムは『Moto Singles 1980-1989』(1990年)以来となる。昨年12月、限定盤として発売された'80年代アルバム紙ジャケ復刻に続き、これはEPIC YEARSにおけるシングルの完全復刻と位置づけられるアルバムである。Additional recorded versionとして「ガラスのジェネレーション2006」も収録している。よくあるシングルコレクションだが、それだけで終わらないのは、前田康二氏によるリマスタリングの質の良さ(毎回いい仕事してくれてます!)、各楽曲がシングルver.などオリジナルAl.とは異なるver.であることが大きいプラス要素だと思います。








































